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2009-02-14 00:51 | カテゴリ:宝塚
2009/02/12

次期雪組主演娘役について
この度、次期雪組主演娘役に愛原 実花(雪組)が決定致しましたので、お知らせ致します。

主演娘役としての公演は、2009年7月31日に初日を迎える雪組宝塚大劇場公演『ロシアン・ブルー』-魔女への鉄槌-、『RIO DE BRAVO!!』からとなります。


公式⇒【コチラ】

一番大好きな男役の水さんの隣に
一番大好きな娘役のみな子ちゃんが並ぶ。

幸せです。
本当に幸せです。

水さんがトップになるときに、そんなことを考えたことも、望んだこともありませんでした。
ただ、水さんが幸せだと感じられる相手役と組んでくれたら、それで充分でした。
実際、ほわんと可愛い、綺麗なとなみちゃんが組んでくれて、水さんはデレデレで、それを見ていて充分に満たされていました。
同時退団じゃないだろうかって思ってたところでの、となみちゃんの退団。
相手役の噂はいっぱい聞きました。

あいあい。
さゆちゃん。
美羽あさひ。

が多かったかな。
水さんが幸せなら、誰でもよかったんです。
もうそんなに長くはいないでしょうから、水さんが楽しく過ごせるなら誰でも良かった。
でも、ちょっと我儘を書いてみたくて一回だけ書きました。

みな子で宜しく。

水さんがみな子ちゃんのことを嬉しそうに話す姿を知ってる。
みな子ちゃんが良い子だってわかってる。
だから、私の希望は確かにみな子ちゃんのトップでした。
でも、叶わなくても何も思わなかったでしょう、ショックなんて受けなかったでしょう。
それでも発表を見て、もうどうしようもなく泣きそうになった。
嬉しくて、それこそショックもあって、どうしようもなかったんです。

みな子ちゃんは叩かれるでしょう、金コネやら何やら。
そして、水さんと一緒に辞めてしまうでしょう。

でも、私は変わらず応援をしていきます。
大好きな水さんがみな子ちゃんを選んでくれたんだと信じて、応援し続けます。
なんと言われても、大好きなこの二人を応援し続けていきます。

となみちゃんとアダルトな世界を造ってくれた水さん。
今度はみな子ちゃんとパワフルな、火花が散るような世界を造ってくれるでしょう。
となみちゃんと過ごした時間を糧にして、新コンビが更に素晴らしいものになりますように。

神谷はこの二人を祝福すると同時に、力の限り応援していきます。

さらば、幸せな歌声!

素晴らしいダンスと濃厚な芝居を楽しみにしています。

追記には公演内容について。

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公式⇒【コチラ】

星組
■主演・・・(星組)柚希 礼音、夢咲 ねね

幻想歌舞劇
『太王四神記 Ver.II』
-新たなる王の旅立ち-
~韓国ドラマ「太王四神記」より~ 
脚本・演出/小池修一郎

本年1月、花組により上演した『太王四神記』-チュシンの星のもとに-は、ペ・ヨンジュン主演で話題の韓国歴史ファンタジードラマを宝塚歌劇ならではの脚本・演出によりミュージカル化し、大好評を得ました。紀元前から7世紀まで朝鮮半島に実在した「高句麗」を舞台に、主人公タムドクが真の王へと成長していく姿、数千年の時を越えて繰り返される運命と切ない愛を描いた作品の世界はそのままに、今回は柚希礼音を中心とした新生星組に合わせたニュー・バージョンでお送りします。


噂は当たるんですね。
しかし、まあこれはタムドクの後日談なんだろうか。
絶対に『太王四神記』―もう一人の王―って、ヨン・ホゲ版の方がいいと思う。
タムドク、大して良い役じゃないよー。
真っ白キャラって、印象薄くていけませんな。
柚希礼音は、誰でも出来そうなしろキャラより濃いキャラの方が似合うと思うんだけどな。
いや、まあそんなに柚希礼音を知ってるわけじゃないですけども!!(まさかの)
でもまあ、決まったんだからしゃーないわな。
もう少しいい作品でお披露目出来たらよかったのになって思う。
でも、次の爆弾とは比べ物になりませんな。

雪組
■主演・・・(雪組)水 夏希、愛原 実花

スクリューボール・コメディ
『ロシアン・ブルー』
-魔女への鉄槌-
作・演出/大野拓史

米ソが対立する以前。1920年代のモンパルナスの様に、世界の人々を魅了する文化的先進地だった、1930年代のモスクワ。舞台芸術家の訪問団を率いてやって来たアメリカの下院議員と、その訪問団を迎え入れるソ連の女性官僚。下院議員は訪問団の成果で名を上げ、上院議員に転出したいと考えているが、「鉄の女」の異名を取る女性官僚は、下院議員をスパイと疑って監視の目を緩めない。結果、いがみ合う二人。・・・そんな二人が実は、魔法使いと魔女の末裔!?それぞれの思惑を胸に、それぞれに作った「惚れ薬」が巻き起こす騒動を描く、スクリューボール・コメディ。

ラテン・ロマンチカ
『RIO DE BRAVO!!(リオ デ ブラボー)』
作・演出/齋藤吉正

ブラジルの大都市リオ・デ・ジャネイロを中心に繰り広げられるロマンティックなラテン・ショー。“リオのカーニバル”の喧騒、“イパネマ海岸”での恋の駆け引き、裏通りに暮らすストリート・チルドレンの愛と夢……。リオに生きる人々の喜びや哀歓を色彩豊かに表現します。


コメディ、キタよコレ!!
お披露目っぽい馬鹿さ加減が愛しいですwww
これね、もうあらすじだけで仰け反れるんですけども、大体
真面目×真面目だから面白いという、水さんらしいコメディだろうなって思う。
ありえる会話は

『私は貴方を信用なんてしていませんから。』
『参ったなぁ。』

という王道←
結局二人で必死になっているうちに結ばれるパターン。
大好きです。
何でもいいよ、水さんとみな子ちゃんだから。

そして、やってそうでやってなかったラテンショー。
よし、

お帰り、吉正!

この発表を見てからずっと、満天星大夜總会が脳内で流れ続けています。
私の初観劇は、吉正ショーでした。
原点に戻って楽しもう。

本当、水さんはこの短い間にあらゆるパターンの公演を楽しんでいますね(笑)

水さんのラテン衣装を心から楽しみにしています。
男臭そうだ←

とりあえず
ハッピーエンドっぽくて嬉しい!
やっぱり、お披露目は結ばれてほしいですよね。
星も雪も結局は結ばれそうで良かった良かった。
ついでにベルばらじゃなくって本当に良かった。
100周年にしておけばいいよ、うん。

色々満足してます、おなかいっぱいです。
皆、ガンバレー。
でも、水さんとみな子ちゃんの並びは、お披露目の前にちょっとくらい見たかったです。
今回の大劇場では稲妻役だしな←
まあ、みな子ちゃんには低いヒールで頑張ってもらいましょう(笑)

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