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2009-03-14 10:09 | カテゴリ:宝塚
うわー、もうすっごい気持ち悪い。

ぽんぽん、痛い。

むわぁーって、胸焼けする。

んはー…


という、絶好調に乙女の宿命二日目にぶつかっていた神谷螢です。
それなのに、この寒さ。
んでもって、恒例の大雨。      

     
嫌 が ら せ で す ね 、 解 り ま す 。


そんな状態でも、今観劇から帰ってきて相当頑張ってパソコンつけています。
あれだけサボタージュしまくってた、この神谷がね、頑張ってるの。
それもこれも
夏希への愛のために!
ごらんよ、ほら、けなげー←
私は基本的に健気なんです、ただちょっとばかり飽き性なだけです。
うん、それだけだよ、大したことじゃない←

そんな感じで、好い加減書こうかと思います。

あ、そうだ。
一階の最後列センターに来てましたよ。
新雪組生 早霧せいな。
ただ、もう眼鏡かけられたら誰だか判別が出来なくて、相当な時間睨みつけてしまった
おかしいな、その後ろを歩いてきたサイトー君瞬間認識だったのに。
…愛の差?

いや、そんなことはどうでも良いか。


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パンフレットを購入して、第一ページ目。
あの髭をつけている水さんがキザっている。

女であるはずがない。

やべぇよ、この髭かっこいいよ、髭。
そんなテンションで、大劇場内に入る。
すぐに目の前に移りこむ、花道の飾り。

もう嫌やぁーil||li _| ̄|○ il||l

あんなに綺麗だったのに、星組。
なんで、何で思いっきり、そんないなせ風なんだよ。
もう、和物っていうか、歌舞伎というか。
うん、もう、もう、絶対に期待などするものかと誓った瞬間です(貴様)

でもまぁ、程よく客が居たし、つか立さん見たし栄養補給した状態での観劇スタートです。

『風の錦絵』

開演アナウンスが水さんだった…!というところで、まず一安心かます私。
とりあえず、歌劇でとなみちゃんが岡引姿というのは解ってたんですが、そこにね。
緒月が居るとは思わなかった…!!
いい男でした、緒月。うん、男臭いね。
で、銀橋にとなみちゃんたちが出てきた後、本舞台がプチチョンパ←
そしたら居ました、ゴレンジャー。
ちゃんと、真ん中はミズレンジャー レッド!な感じ出してましたよ、ギリギリ←
水さんはちゃんと赤の着物、青天がまた似合うんだな。
流石、日本物に最適な面長&切れ長という組み合わせを持ち合わせてるだけある。

そして、これはスターの特権なんだと思う。
沖田君ばりのスター下駄使用でした。
周りより、ちょっと高めの下駄なのね。
明らかに踊りにくい、歩きにくい顔してる水さんが非常にいい。
というか、ここ、傘を使ってるんですよ。
もう、神谷くんは確信してます。

いつか、落としやがる。

その瞬間を、今か今かと楽しみにしています。
あ、今日は落としてませんでしたよ?(笑)

で、そんな白浪五人衆を捕まえようと、女目明し頑張るんだけども、何せいい男。
やっぱり夏希堕ちしてしまう。
水さんたちが銀橋に出てる間、本舞台でセリの上に乗りながら、となみちゃんずっとファンみたいな顔してます。
乙女ですね、非常にカワユスな顔して水さんを見てくれています。

ここ、それぞれの男役に娘役絡むんですが、身長上だったのか、なんだったのか。
凰稀かなめとみな子の組合せ。
うん、デケェな。
しかし、悪くはない。

そんな最初、終わったら今度はトップ二人の出番。
稽古場で流れたそうですが、お縄に繋がった水さんととなみちゃん。
呆れ顔の水さんに対して、猛アピール絶好調なとなみちゃんというのは、なかなか珍しかったです。
思いっきり水さん、となみちゃんに押されて負けてる感じが可愛いですね。
地獄まで添って遂げたいと言われてるんだ、幸せだな、夏希(笑)
ここのナンバー、繰り返し言われるもんで、気持ち良さそうです。
『水もしたたるいい男~♪』
って。
いいね、もうその単純な芸名。

次に松本先生彩吹さんの場面。
登場した時点で思うこと。
風車が気になって仕方がない。
歩くと、背中に挿した風車がくんくるくんくる回って、非常に心寂しい感じ。
彩吹さんが歌って、んで二人で踊って。
なんか、非常に静かな雰囲気の竹燈籠 byさくらって感じ。
美声を聴いて、今までの歌をがっつり水に流せるタイミングですね、幸せ←

次に、ずっと噂されていましたシーン。
むさ苦しさナンバーワンだろう、『風林火山』
いやしかし、風林火山って武田信玄の方の言葉のイメージだったんだけど、セリ上がるの謙信なんだよな(笑)
轟さんは、スポットライトが当たる前までは確実にGactシルエットで御座いました。
ライトついたら、理事なんだけども←
ここは、轟さんが赤軍で、背後からセリ上がる水さんが蒼軍です。
水さん、将軍さんが座る椅子?に腰掛けて出てくるんですが、隣にはなんと
ヨン・ホゲちゃま!!
あ、凰稀かなめですけども←
ホゲちゃまみたいな髪型して、水さんの横にスタンバイしてました。

しかしまあ、メンバーみたら武田軍圧勝体制整ってんだけどな。
水さんは、髭をつけてるのは勿論なんですが、腰ぐらいまでのウェーブかかった長髪。
この人、成長しないものだから、今回も非常に前髪がウザそうです。
水さん、好い加減気付こうよ。
長いと踊るときに邪魔なんだって。
そんな、おバカな水さん愛しいですけどね。

そしてこのシーン。
水さん並に私をときめかせる存在がおりました。

真 波 そ ら 。 

日に日に麗しく成長している気がします、そらたん。
どんなに周りと比べて足の長さに残念さがあったとしても
独眼竜 伊達政宗公状態の真波そら、そのダンスが男前過ぎて、危うく水さんの記憶が飛びそうでした。
このシーンはまだ全体が熱してきてないから、綺麗に収まってましたけど、どんどん盛り上がると思います。
まあ、何って洋物に近しいダンスは水さんの圧勝だったもので、安心でした(笑)
というか、殆ど理事見ないうりに終わりました←
いや、もうここは真波そらの独壇場ってことで。

次に、となみちゃんと音月さん。
ここは完全なるお休憩タイムだったもので、あんまり解らない。
とりあえず、菊人形って感じ←
音月さんが履いてたのが、どうしても和風スリッパに見えて仕方がなく、もう足元しか見てない。
…あれは、あーゆー衣装なのかしら。
これからもずっと、音月さんの足元ガン見しそうです。

そして、多分、一番サイトーくんのターンのシーン。
まさかの、猫コスプレ来ちゃった。
みな子、晴華みどり、さゆちゃん、舞羽美海。
猫耳です、シッポです、ミニスカです。

祭 り で す 。

で、ラインダンス突入。
小坊主さんがすっごい可愛い。
でも、一番可愛いの、でっかい小坊主。
緒月、もう君ってやつはどんだけカワユスな生物に成長してるんだよ!
周りが皆ちっこいから、もうでかいったら!
最後、猫と一緒に『にゃーあむぅー。』ってのが最高に良い。

んで、次にベルリン公演が始まります。
あ、違う。
ソーラン節です。
なんか、すっごいエレガントなソーラン(笑)
彩吹さんが真ん中ってだけで、踊りが優しくなるんですよね。
もうちょっと盛り上がってほしいと思ってしまうのは、わたやんのソーランが一番好きだからです←

そして、次は女の子に囲まれてる轟さんかな。
なんか、安っぽいさくらのリメイクな感じです←
で、トドさん居なくなったら、次は水さんと松本先生かな。
白地にブルーの着物。
水さんがハンパなく、必死の形相っぽい雰囲気で踊ってます。
松本先生に合わせようと、あわあわしているのが解り易い。
そんな夏希さんが愛しいのです。

そのまま、となみちゃんから何から集まってきまして一気にフィナーレに。
ここは、割とトドさん真ん中って感じかな。
んで、嬉しいのは水さんと理事二人ともちょっとですけども
客席に降りるのワァイヾ(゚д゚*三*゚д゚)ノワァイ
SS席が、非常に羨ましい。
で、必ず理事の後ろを通る水さんが若干切ない(笑)

華やかな感じでそのまま幕。
35分しかないけど、日本物だし丁度良かったです。
眠くなる前に終わるから。
こう、元々期待してなかったから、悪くはないって感じ。


『ZORRO』

やっと芝居に辿り着いたよ。
参ったな、ショー頑張りすぎた←
何でだ、なんだ、この敗因。
そうか、真波そらの陰謀か

まあ、谷先生の作品ってだけで解るよね。

冒頭ショーが始まったのかと思った。

ベルばら然り
1914/愛然り
ジャジー然り

水さんが、それじゃあ闇には隠れ損ねるだろう的な、ラメラメな感じのゾロ衣装で登場。
その他いっぱいのエセゾロを引き連れて、大階段使っての群舞です。
衣装は、基本は黒なんだけど、のラメがしっかり入ってる生地だと思う。
勿論、ブーツとマント、帽子には銀の装飾ね。
ここも、一発で解ったよ、真波そら。
今、きっとブームなんだよ、あの人←

まあ、話はなんて言ったって痛快冒険活劇なわけで。
大して頭使わなくても、どうにでもなる話の流れだから暢気に見れて楽でした。
とりあえず、水さんの衣装の流れは覚えてる限りだと

豪華版ゾロ衣装
 ↓
グリーンの貴族衣装
 ↓
ポスター使用のゾロ衣装
 ↓
ピンクの貴族衣装に貴族鬘
 ↓
ゾロ扮装
 ↓
水色の貴族衣装
 ↓
以降、ずーっとゾロ扮装


お蔭様で、ずっとマスク被りっぱなし(笑)
しかし、脅威だよね、顔判別容易という事実。
ポスターでもしてるあの髭、舞台でも勿論してますが、音月さんがやってるの見て、初めて似合うほうが可笑しいのだと気付いた。
うん、水さんかっこいいの、奇跡だね。

もう話の流れにはあまりつっこみ入れませんが、とりあえずメインキャスト語ろう。

まず、ディエゴ役の水さん。
ゾロ役のときは問題なくかっこいい。
ディエゴ役のときは、そこはかとなくベルばらワールドが見えなくもない。
でもそれはきっと、衣装のせいだと思うことにしておこう。
ディエゴ、いい感じに青年貴族って感じがする。まだ若そう、うん。
感情のままに走り出しそうになるのは、その危うさが良かったです。
んで、多分最大の見所だと思われるおとぼけディエゴ君。
いやー!
まー!
これは

カ ワ ユ ス だ な !

いつの間に水さん、こんなコメディタッチの役出来るようになってたんだろ。
思いっきりやってくれてるから、本当にいい感じに笑わせてくれた。
君愛の痛々しさから考えたら、知らないうちに成長したんだなって感じです。

水さんの今回好きな台詞は、レディ・ゾロを逃がす際の台詞かな。
自分が警備を引き付けておくから、貴方は逃げてというのね。
そのあとの台詞
『これは命令ではなく、お願いです。』
が好きで堪らん。
静かに言うもんだから、もう完全にきゅんとしてしまった。
もう、かっこいいなぁ、この人。

あともう一個。
これは緒月の台詞も入るんだけど、帰国してきて緒月を見たディエゴね。
『ガルシアー!相変わらず、バカか?』
がね、もうね、なんだか
素敵なのー!!
あー、いい、この人いい←

水さんは黒髪で、センター分け。
若い役やろうとすると、必ずセンター分けするよね、水さん。
ストレートの髪が更にときめいた。

キスシーンは、幸せになりそうで、顔が緩んで参った。
あと、彩吹さんとの正義と悪役との絡み合い。
水さんね、彩吹さんと絡むとイキイキとするのよね。
楽しそうに演技してます。

あと、音月さんとの絡み。
考えるまでもなく、猛烈な主従愛でした。
ここらへんの萌祭りについては、明日のとかそれ以降のレポで書こうかな。
もう、これ以上まとまらない。
とりあえず、私の中では
 
ベルナルドディエゴロリータ
          ↑
        メンドーサ

という図が出来上がっています。
ちょ、片思い辛いな、メンドーサ!( 落 ち 着 け )

そんな主役。
そして、今体力が残ってないので、語りたくて堪らない人を語ろう。

緒月でいこう!

他メインキャスト陣は後ほど書きます。
とりあえず、この人。
今回めちゃくちゃお尻刺されまくってる緒月です。
熊みたいに体は大きく、脳みそアリンコというガルシア(笑)
でも、水さんが帰ってきたとき、すっごい笑顔なんですよね。
「相変わらずバカか?」って言われてるのに、すっごい笑顔。
バカというか、素直で純粋で。
コメディ担当で、顔芸が冴えています。
最後、ディエゴに説得された後、剣を向ける方向を変えるんだけど
『俺はバカだ!だけど、どっちが悪いかぐらいは解る!』
って言うのね。
この馬鹿、カワユスー!!
愛される馬鹿だと思います、憎めない。
緒月、いつの間にこんな良い役者になってたんだか。
今回、ショーも芝居も両方、緒月が一番美味しかったと思う。


はい、キャスト別はここまで。
ふと思い出した編。
水さん馬乗ってる。
いや、映像ですけどね。
メインテーマ歌ってる後ろで、馬に跨ってギャロップしてるゾロがいます。
思い出すんだよね、とよこ。
乗馬趣味だから、ね←
水さん見るべきか、映像見るべきかで、盛大に迷いました。

んー、とりあえずここまでにしようか。
みな子も頑張ってたけど、手が回らない。

一気に飛んでショー。
これね、普段の芝居に引っ付いてるショーより長いと思う。
つまり、芝居の時間が普段の芝居より短い。
通りで、展開が途中で早まったんだ。

はい、じゃーショー。

まずは彩吹さんが歌う。
で踊ります、青龍部隊を率いて(違)
ブルーの衣装はいま、皆そう見える←
真波そらと緒月のダンスにときめいた。

このあと、で水さんのソロダンス。
ひたすらエロく、アダルトに踊ります。
ベルベット素材の燕尾っぽい衣装かな。
しかし案外あっさりとはけちゃいまして、次に再び彩吹さんが臙脂色スーツでダンス。
息が合わなかったのか、今回は珍しく乱れた感じ。
あららーと思ってたら、下手にライト。
音月さん?と思ってた双眼鏡構えたら
真っ赤なスーツの水夏希。
もう出てくるのかよ!と思いながら、銀橋での色気振りまきダンスに単純にも

悩 殺 。

というね。
単純だわ、神谷君。
で、次にとなみちゃん率いる白ドレスの娘役。
ほんわかダンス見てたら、今度は上手から白燕尾の水夏希。

水さんのサヨナラショーですか?

ってくらい出てきてびっくりでした。

このあとはロケットへの流れ。
音月さんとみな子のダンス。
ふはは、音月さんの方が細いYO☆
音月さんと殆ど身長差がないという、残念な流れ。
ブルーであっさりとした衣装でした。
ダンスはやっぱりイキイキしてて、頑張ってる感じ。
足も腕も細くなったんだけど、おなかに何か飼ってたわー←

ロケットはみんな、足に鈴つけてました。
もうころころした子たちばっかりだから、サイトーくんへの餞別かと思った。
カラマー良かったからご褒美的な←
動く度にリンリン言うのが可愛かったです。

最後にとなみちゃん。
ローズピンクのスペイン風衣装で、さよなら意識のダンス。
彩那音とか全部絡んで踊って、最後に大階段で水さんが登場。
最後のデュエットダンス。
最初に比べたら、本当にとなみちゃんが上手くなって、水さんが安心して踊ってるのが解る。
最後まで、エロティックなダンスでした。
黒髪いいな。

そしてパレード。
もう、エトワールが音月さんで、次に彩吹さん。
間にはもう誰も無く。
フィナーレは、水さんは冒頭のキラキラゾロ扮装で階段降りでした。
シャンシャンは、真ん中にZORROって入ってましたよ。
ただ、水さんは手ぶらだったけども。

さあ、挨拶まで辿り着いたよ。
頑張ろう。

『皆様、本日は雪組大劇場公演の初日をご観劇下さりまことに有難う御座いました。
今回のこの公演は、温故知新という言葉が頭からずっと離れませんでした。
古き良き宝塚を思わせるようなゾロ、そして新しい試みをふんだんに盛り込んだ風の錦絵、ご出演頂く専科の皆様方から沢山のことを学び、そして雪組を離れる仲間だけでなく、雪組の仲間と力を合わせて!
そして何より!客席の皆様方に力を頂いて、千秋楽までより良い作品に、素晴らしい作品になるよう心を込めて演じて参りたいと思います。
皆様、またのお越しを、心より、あぁ心よぉい(若干噛んだ)!あれ?(笑)心よりお待ち申し上げております。
本日は本当に有難う御座いました!』

『有難う御座います。
本日は生憎の雨ですけれども、季節が暖かくなっていくと共に、私たちの汗も!ドンドン増えていくとは思います、け・れ・ど・も!
又のお越しを心より、あぁ心より!(手つきで日本物風に)そ、これです。お待ち申し上げております。
本日は本当に有難う御座いました!(Zを必死で書きながら幕)』


という感じでした。
ハプニングは目立ったところは二箇所かな。
一箇所は、プロローグにてゆまちゃん転倒でした。
でもすぐに立ち上がって踊ってたらから、大丈夫そうです。うん、足元色々引っ掛かるそうで、大変なんだってね。
落ち着け頑張って、ゆまたん。

と、もう一個。
水さん、かっこつけるべきシーンにも関わらず。カーテンに袖引っ掛かった!
エリザの悪夢を思い出しました。
あのおっちょこちょいな感じ、正にディエゴですよね。
そんな水さんがいっぱい見れました←

これも、台本としては大したことないんだけど、腹立たない内容だから別にいいです。
ほら、もう仰け反るくらい嫌なのとか、たまにあるじゃないですか。
そんなんではなかったので、一安心。
ショーが長くて幸せだった。

いや、もう全然書けてないけど、一回休憩。
また今日は遠野あすかのが待ってます。
今から一回、出掛けるまで寝てしまおう…


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