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2012-03-25 04:16 | カテゴリ:宝塚
天使のはしごの感想も書きたいところなんですけども、24日の公演はそこまで目立って何ってことはなかったと思う。
大きく噛むでもなく、失敗があったわけでもなく。
あ、あれか。
プロローグ以降何回か着ている白のブラウスの袖、ずっと解れてたのが気になってたんですが
無事綺麗になっておりましたヽ(*´Д`*)ノ
とよちゃんはあれだけ舞台に命を懸け、特にヴィジュアル面に関してはすごくこだわりを持つくせに

何かが足りない!

という、非常に残念なミスをよくやってくれます(笑)
糸くずが初日から楽まで、ずーーーーーっと鬘についてたり
伝線寸前の白タイツを休演日挟んでも尚、ずーーーーっと履いてたり。
ソコこそ気を付けようぜ!?という場面での気の抜けっぷりが、何よりとよこの好きなところです。
本当可愛いですねー、たまらないたまらない。
大事なことだから二度言いますよ、三度でも言えます、たまらない(`・ω・´)

というわけで、今日は入り→11時公演観劇→14時半公演観劇→お茶会→レポート←今ココ
というフルコースっぷり。
日曜日分の入り出のお手紙も書いたために、レポを書き出している今が深夜1時半です。
欠伸が止まらないという、生理現象に心が折れそうです。
双眼鏡上げっぱなし状態が続いているので、そろそろ利き腕の右手が悲鳴を上げています。
肘の辺りがだるくてたまらないんだけど、きっと気のせいだと、言い聞かせながら頑張ってます。

というか、頑張ろうと思ったんですけど、公演感想ほぼなし、挨拶を忘れないようにレポしておくような感覚です。
完全に主役はお茶会の感想です。

(20分後)

仮眠から復活。
あんまり復活感ないけども、白目は剥かない気がするから一応復活。

睡魔に完全に負けて、適当なレポを書いてしまう前にさっさとまとめてしまいましょう。
まず挨拶集。

●11時公演

「ありがとうございます。本日はご観劇いただき、まことにありがとう御座いました!」

●14時半公演

「お帰りの際、皆様にも天使のはしごが降り注ぎますように。本日はご観劇、まことに有り難う御座いました!」

でした。
今日はTHEシンプルな挨拶でしたね、最近は何かしら伝えることがあって、形式以外の挨拶を聞いてたのでちょっと淋しい。
たまたまとてもいい席で感激することが出来ましたので、出演者陣の声も生で聞くことが出来たんですけども、
そしたら判明しました。
とよちゃん、ちゃんと全部歌ってるんだね。
いや、疑ってたわけではなく、ただちょっと疑ってたんですけど、全員で歌い出す度にとよこの声がかき消されるものだから、お得意のエコな歌い方を使っているのかとちょっと疑ったんです、ちょっと。
でも、今日聞いてたらソロと同等の声量で、一生懸命歌ってました。
そうか、つまり単純に掻き消されているということだな、よく分かった。

14時半公演では、結婚式のシーンで出演者の周りを縫って歩くときにちょっとだけ客席に背中を向けるんですが、
その瞬間に絶対鼻をくしゅっと拭ってた。
あの高貴な鼻をすんすんさせるダーシーは本当可愛い。
感動のシーンでもあるので、鼻水がね、辛そうなんですよ。
たまに、後ろ向いて準備を整えていらっしゃる←

そんな感じかな。
では、そろそろお茶会の感想に行こうと思います。
みな子茶とは異なり、メモなしの状態で覚えている限りでのレポなので大体はニュアンスだと思ってください。
メモ<<<<<<とよこ
なので、それはもう仕方がない。

今回はゲスト登場が一杯あったので、普段見れないとよこの表情がたくさん見れて本当楽しいお茶会だったのです。



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とよこのお茶会レポとか、多分ちゃんと書くのは初めてですね。
何でって好きすぎていつも変なテンションになって帰ってきて、そのまま時間が過ぎ去ってしまうので書いてこなかったのです。
怠慢だわ!って指摘された場合、それはもう神谷くんから言わせますと

マジサーセン(m´・ω・`)m

ですね(素直)
いつもね、書こう書こうと思ってるんですけど、気付くと遠ざかる記憶…というジレンマ。
なので今日は、帰ってきて手紙書いて、そのままパソコンつけてます。
今現在2時半ですけども、いつ書き終わるのかな。
でも、超詳細レポではないので、案外早めに書き終わるかも!?


まず登場シーン。
暗くなるお茶会会場に、姿はないまま声だけ響きます。

『皆様、本日はようこそお越し下さいました。宝塚歌劇団星組の、涼紫央です。』

ふぉぉお…
と開演アナウンスの声が聞こえてきて、ニヤニヤしてましたが、これもしかしなくても
LIVE声じゃね!?
と気付くタイミングがみんな同時←
一瞬の沈黙のあと、思いっきり拍手が入りました。

『ただいまより、天使のはしご、お茶会を開演いたします。皆様最後まで、ごゆっくりお楽しみ下さい。』

との声が入り、そして登場。
メインテーマソングの、『天使のはしご』を歌いながら、たっぷりと会場をぐるぐると歩きながらの入場です。
プロローグの長さなので、丸々一曲歌いきりですね。
私が座ってる席に届く前に歌が終わったので←目の前をふんにゃぁとくしゃっと笑ったとよこが通っていきました。
生声を目の前で聞きたかったよ、とよよん(´・ω・`)

そしてマイクにハウリングが入ると、ひくっと顔が引きつるのがいつものことです。
素直だね、その表情が一番素直だね!

●挨拶

「皆様こんばんはー。皆様本当にまだまだ寒い中お越し頂き有り難う御座います。
今日はたくさんお話させて頂きたいことがありますので、あまり声を荒げないように(笑)
明日も二回公演があるので(笑)でも内容濃く、皆様のお時間過ごしたいと思います。
よろしくお願いします。ではいつもの感謝の気持ちを込めて、かんぱーい。」


●拍手

開演アナウンス時にいつも入る拍手は、新人公演を思い出してとても好きだとのこと。
いつも袖で「涼紫央でございます。」と言った後の拍手を聞いていて、この拍手がこの瞬間を待ってたよ!というファンの声だと思って大切にしているということ。
え、アナウンスに拍手とか新人公演じゃないのにと笑ってごめんなさい。
なので、アナウンス時の拍手は愛を届けるのに一番手軽な方法のようなので、がっつりみんなでおてて叩こうね!
貸切公演はもうしらん←

●高慢と偏見

まず映画を見て、次に小説、最後にBBC。
主役っていうのは三角形の頂点で、頑張るぞー!(`・ω・´)と真ん中がやって、そのパワーにみんながついてくるっていうのが一番多いし
最近の役もみんなの頂点になって引っ張っていくという役柄多かったので(主にラスティー)
この役と見て

これ、主役になるの…?(´・ω・`)

と不安に思ったそうです。
だって出番ない上に、能動的ではないものね!
自分のキャラクターを上手く活かせるのか、とかも不湾要素だったようです。
あらすじ見ただけで、これはキタ!と思った私の決意を返せ。

でも6時間のBBCのドラマを見て、おぉ!と思って楽しんだそうですよ☆
ダーシーは可愛い、十分可愛い、いけてる。
確かに一幕の喋らなさはすごいけどな☆

ダーシーは、特に一幕物静かなんだけども、すごく集中するので
コンタクトが落ちそうになるくらい頑張っちゃうのだそう。
目を見開いたままいることが多いから、コンタクトがカラカラになっちゃうのでしょうね。

●ダーシーのこだわりカツラ

「ポスターのカツラは私自身が似合って被ることが出来なくて…」
とかいうとよこ。
それ、それ言っちゃうかな!言ってしまうかな!
綺麗、似合ってる、大丈夫と言い聞かせてきたのにそんな打ち砕いて下さらなくてもいいんじゃn(ry
ヘアメイクのCHIHARUさん、衣装の有村さん、演出の鈴木くんと相談の結果今の髪型になったそう。
今日一緒に観劇した、宝塚二回目の友人も、髪型が古臭くなくて、でも浮いてなくて素敵だと言ってくれました。

まだ見てないよ、未だに首傾げてるダーシーしか知らないよって人は
涼紫央一人写り7枚セット
を購入したら全てが丸く収まります。
さあ、いざキャトルへ!←


とか言ってたら、不意に後ろから「こんばんはー!」と、THE関西弁イントネーション。
へ?と思って振り返りましたらなんと。



紫 苑 ゆ う 登 場



我らがシメさん、紫苑ゆう様ですよ!
まさかの登場、まさかの乱入。
「わー!わー!!シメさぁーん!わぁー、来て下さいー!」って壇上から泣きそうな顔で呼びまくるとよこの可愛さが異常でした。
もう、客席が悲鳴上げる上げる。
何このテンションってくらい大変なことになる客席、と、涼紫央本人

黒のスーツで現れたシメさんに、ひたすらシメさんシメさん言うとよこが超可愛い。
そしてマイクを渡してくれと訴えるとよこの可愛いこと。
前に来たシメさんはそのまま、とよこを抱き締める。

師弟萌キタ━(゚∀゚)━!

やばい、マジやばい。
ついに、紫苑ゆうと涼紫央のツーショットですよ!
なんか喋ってというとよこに、シメさんは私は邪魔だからーと遠慮するんですけど勿論帰さない。
下でフランス料理を食べててー、というシメさん。
そんなシメさんは明日お誕生日とのことをとよこから言いまして、今まで聞いたことないような声で「おめでとうございます、シメさぁーん!」と叫ぶとよこ。
なんなんだ、あの可愛い生物は。
シメさんに話しかける度に、シメさんシメさん言うとよこが本当に下級生でした、憧れの上級生さんと喋る下級生。

「えへへ、拉致監禁(*´∀`)」とかいうとよこ、見たことない。
いや、そんなこというジェンヌを見たことない←

ここから始まるマンセー合戦は、ただのお互いを褒めまくるというターン←
天使のはしご最高というシメさんに、自分はずっと憧れだったんですとかいうとよこ。
その惚気にニヤける客席。

何だろう、この構図。
とてつもなく、虚しい構図に見えたりした気がした、でも気がしただけです。

演技指導に入ってほしいと言ったのはとよこのようですね。
そしてそれを快諾したシメさん、師弟愛最強。

話せば話すほど、シメさんの話を聞く間。
どんどん、どんどんとよこのお鼻が真っ赤になっていくんですよ。
で、きゅーんと泣きそうな顔をするとよこが本当可愛い。
何度も「嫌です、帰らないでくださいー!」と訴えるくらい、シメさんしか見ない←
シメさんからも「この子が居たから、宝塚で先生をしていて、この人が居なかったら先生という仕事を途中で辞めていたかも知れない。」との最高の言葉を貰ってました。
そしてこの天使のはしごの舞台稽古を観た時も
「今この宝塚で、これだけ宝塚らしい正統派二枚目を出来るのは今の宝塚歌劇団には涼紫央しかいない!」
と断言してもらってました。
この間、とよこちゃんは

(´;ω;`)と、鼻もほっぺも真っ赤にして目をうるうるにさせて聞いてました。
そして目元をおしぼりで拭く。
Σ お し ぼ り か !
うーって唸りながら、必死に涙堪えてるとよこを見たら、こっちが貰い泣きしてどうしたもんかと記念撮影前に悩んでました←
とよこ自身、シメさんに「全てを教えてください、全てを下さい。」と言って、全身で頑張ってきたようです。
まだシメさんと話そうとするとよこに、シメさんはもう帰るからいいーって言うんですけども

「嫌やぁー(´;ω;`)」

と、まさかのダダっこ発動です。
シメさんに「泣かんといてよー、もー涙もろいなぁ(笑」と笑われてました。
それくらい、涙腺は非常に緩んでおられました、ダーシーなのに!
そして記念のツーショットを、となって「わーい、嬉しいー!」とニッコニコのシメさん。次々とポーズを繰り出すハイテンションな先生。
その横で単なるファンモードで、寄り添うとよこはやはりファン。
本当にただのファン←
緊張して笑顔引き攣るレベルの、ただのファン←
え、これジェンヌ?

退場時には「シメさぁん、最高でーす!ありがとうございましたぁー!(おててブンブンブンと、壇上で跳ねてたとよこの可愛さはすごい。
ミニミニサイズにしてお持ち帰り希望です。

とよこの全て、とよこの宝塚の男役の原点。
本当に信頼し合って、ここまで来たんだなって思うのですばらしい関係ですよね。
ここから何回も鼻啜ってて、超絶に可愛いのです。
鼻真っ赤、主役なのに泣き顔←

●音波みのりちゃんについて

三作連続での相手役。
今までもよく言ってたんですが、とよこはあんまり下級生にダメ出ししたり意見したりっていうのはしないで、自分を求めてくれる子に対しては0から100まで教えているスタンス。
相手役に関しては、相手の思いもあるだろうから出来る限り自由にしてもらって、それを自分が受け止めるという風にしたかったそうなんですが

「最近の宝塚には娘役らしさ、男役らしさというのが正直薄れているように感じるので、
こういった古典のしっかりしたお芝居のときこそ、私が感じる男役や娘役像を伝えるべきだと思ったので、普段のことからたくさん言ってきました。」


とのこと。
シメさんと岡田先生のシンポジウムでも言ってたんですよね、こういう趣旨のこと。
やっぱり宝塚らしさが薄れているってことなんですよね、最近。
それでは宝塚であるべき理由はないと思うんですよ、どんなに時代遅れでも守るべき伝統を捨てる必要はないと思うので。
宝塚大好き、愛してるというシメさんやとよこが口に出すほどに、きっと「らしさ」というのがなくなって来ているんでしょうね。
これを言うときの淋しそうな顔が、さっきとはまるで違ったので本当こちらが今度は(´・ω・`)のターン。
というか、ここで私が泣きそうになったんだぜ☆
最早、とよこじゃないと伝えられないものがたくさんあると思うので、はるこちゃんにも事細かに伝えたそうです。
自分のほうが演技が上手い、とかじゃなくて「彼女より10年ほど長く舞台に立っていますし、長くファンをしているので」という言い方が好き。
その時間の長さだけ、教えられるものがあるってことですよね。
更にキュンとしたのは「今まで観たことないような、キラキラする娘役に私が責任を持って育てたいと思ってやってきた」との言葉。
みのりちゃんもファンの方から、変わったね、よくなったねというお手紙を貰うそうで、とよこもそれを読んで嬉しく思っているとのこと。

とよこの愛はシメさん譲りの、すごく深いものだと思うのでそれは報われることを祈るばかりです。
下級生について語るとよこは、本当に優しい声で目で、普段とよこちゃんと言ってるのに←
この瞬間は、紛れもなくとよこさんでしたし、涼紫央さんでした。
あー、上級生なんだなぁー…

●一幕ラスト「この星に生きて

これはもう先生の愛情で生まれた歌詞だそう。
完全にダーシーの歌ではなく、涼紫央への歌ってことで作られたそうです。
だから話の流れは気にスンナ☆
ってことですね。
盛大な歌です、名前が入った歌とかなかなかなくていいですよね。

あ、そうそう。
二幕で飾ってある肖像画、あれ千秋楽終わったらとよちゃんが貰えるんですって←
「家帰ったら私がおるって怖いかなーとか思う(笑」
って、確かにな!

●ゲーム

ゲームは天使ちゃんがなくした、天使の輪を探してくださいっていう感じのなんですが、
スタッフさんが天使コスして頑張ってきたんですよ。
それに対して「あぁー…緊張してるね(笑」とかわいそうな顔で見るとよこ。
触れてやるなと思ったのは、私だけではないはずだ。
そして輪を取り戻すためには、三つの試練をこなさないといけないらしく←

1、客席の中から5都道府県出身者を探せ
2、3月誕生日の人を3人探せ
3、天使のはしご役名で「リ」がつく人を3人挙げろ


でした。
客席にとよこが降りて、ぐるぐるぐるぐると歩き回り聞きまくるとよこ。
ずーっと練り歩きですよ、そして頑張って話しかけまくりなとよこ。
都道府県を探さないといけない時に、まさかの連続大阪出身に当たったときに「あ、大阪…」
明らかにションボリなとよこがパネェ。
そして何だか、彼女の頭の中には日本地図での四国が欠如している様子←
最終的に「瀬戸内海外!私ほら、帰国子女だから!海外の天王寺だから!」と、謎な主張をしてました。
「私、四天王寺っていう学校で…頭いい学校なんだけどなー…」とぼやいてました、聴こえてるぞw
そして「リ」がつく名前を探しているときに、あっという間に三人は見つかったものの、肝心の
フィッツウィリアム=ダーシー
が出なくて、だいぶ余分にぐるぐるぐるぐるしてましたw

んと?
あ、そう。
ゲームクリアのご褒美は、とよこの仲のいいメンバーからの伝言でした。
まずはとよこの中付きという…お世話をしてくれてる下級生たちから。
順番に、漣レイラくん十碧れいやくん優香りこちゃん
ここの三人は本当にとよこファンで、特にレイラ君はとよこ大好きなので、途中で明らかに泣きそうになってるのが分かってときめきました。
ここで終わりかと思ったら、ここからもうちょっとありました。
終わるだろう、ここで終わりか!
と、何度も立ち上がっては座りを繰り返すとよこが可愛い。
そしてまた鼻真っ赤になっていくのです、かわいいー!
他のメンバーは

音波みのりちゃんコリンズな天寿光希くんビングリーが伝言を預かったらしい美弥るりかくん最後まで男前なウィカムな夢乃聖夏

で、みのりちゃん以外は役の声というか…キャラ?での伝言でした。
「ダーシー、お茶会おめでとう。ジョージ・ウィカムだよ☆」
という、ともみんの無駄にイケメンヴォイスにきゃーんってなりました←
最後にいたっては、愛してると言われるダーシー。
ともみん、あまりにも爽やか過ぎるww
爽やかウィカムは、多分あんな黒い人にはならないように思います←滲み出るいい人感がすごい(笑)

こんな感じかな、大体。
このあとに抽選会で、なんかすごい量でした。
すごい量なんだけども、無論当たらない私たち。
および知り合い←
いいです、おすそ分けしてもらってるから、雰囲気を。

最後、挨拶があったんですけど、私の脳みそは限界を迎えているので分からないです←
音楽学校受験について触れていたような気がするんだけども、その程度の記憶です(残念)

退場はいつもよりも更にしっかりと、左右に大きく歩いて縫っていきました。
時間が押していた感じなので、今回はお見送りがなかったのが残念でしたが、それがなくても十分なくらいいろんな席の人がとよこを見れたんじゃないかなと思います。

普段お茶会、穏やかに笑い声も控えめなんですが(客席が)
今回はシメさんの登場もあって、反応が大きいので、より盛り上がってる感じがします。

はい。
はい!

終わった、書けたよー!!
もう寝ないと朝です、入り時間です(笑)
今日も遠征チームとかに会えて楽しかったなぁーとか。
いつものようにとよちゃんは何も飲まず、ほぼ座らずだったなーとか。
そんなことを思いながら、仮眠に入ります。

次のお茶会も盛り上がったらいいな、と5月に思いを馳せる。
次回お茶会時は、もうちょっとちゃんとお声かけをする予定なので、もし都合が合われたらお茶会にぜひ一緒に参加しましょー。

ではでは。
ひとまず、お休みなさい。
幸せな一日でした。

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