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2012-04-02 03:55 | カテゴリ:宝塚
携帯からの記事に、想像以上の拍手を頂いて気付きました。

更新すべきだったんじゃね…!?

呑気に昼間で寝てるべきじゃなかったですね、ごめんなさい。
今日はみな子茶以来の、娘役のお茶飲み会と観劇がありまして、ちょっと色々バタバタしてて今やっとパソコンの前です。
昨日書くべきだったんですよ、ごめんなさい。

千秋楽は千秋楽で、盛り上がり過ぎてその結果燃え尽きたのです。
それくらい変なテンションで、つまりハイテンションでした。

終わってしまったんですよ、本当に。

こんなに幸せな公演もなかなかありません。
こんなに胸が一杯になった公演もありません。

とよこが幸せであったんだろうと、あくまでも憶測ではありますが、そう信じた上で

ダーシー最高(*´Д`)。*°

と言っておきます。
あくまでも涼紫央演じるダーシーの話ですけどね(笑)

にしても千秋楽の朝ですよ。
起きた私の耳に入ってくるのは騒音レベルの雨音というね!
嫌 が ら せ か 、 ち く し ょ う !
きっとシメさんが気合入れてるから、この雨なんだよな…!と自分に一生懸命言い聞かせていました。
シメサン、アリガトウゴザイマス(精一杯)

大雨の中入っていくとよこは、うっかり看板にファンが隠れるような位置に立ってしまい

左右にゆらゆら
 ↓
(´・ω・`)ショボーンな雰囲気で立ち尽くす
 ↓
にゅ~っとしゃがみつつ二つ折れになる
 ↓
゚+。:.゚(*´∀`)゚.:。+゚

やっと見えたのか、良かったね!
見えた~、みたいに笑ってるとよこがめちゃくちゃ可愛い。
しゃがんでくれた結果私にも見えたので、私は満足です。
というか、とよこが横に一歩ずれたら良かったんじゃry
可愛いから、なんでも許す(`・ω・´)

出には運び出されていくダーシーの肖像画を見かけました。
あれに隠れてとよこの家に侵入して良いかな(不法侵入
あれ、こんなに肖像画あったかしら!みたいな←
家に運ばれて行くんだな、と何とも言えない気分で眺めていました(笑)
いるか!?あれ、要るのか!?

舞台上では感極まったとよこですが、出ではすっきりとした表情で泣く様子はまるでありませんでした。
そこで可愛げを忘れて来るとか、可愛いな!(結局)
ファンから「とよこさんの天使は私たちー!」と声が掛かれば

「あはは!(爆笑)めっちゃ天使いっぱいおるー!」

え、笑うとこ!?
笑うとよこが可愛かったのでいいんですけども(笑)
とよこの天使はいっぱいいるので、もっさりいますよ、天使。
年齢はさまざまに取り揃えています、より取り見取りですね☆(何を)

さて、前置きはこんなもんにして公演の最後の感想に行きましょうか。
もうね、終わって二日も経ってしまっていますけれども、多分読んで下さる方がいるち信じていきます。
といっても、別に何かアドリブがあったわけではないのですが、熱意を報告するのですよ。



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●31日 11時公演

11時公演はいつものように下手側からの観劇。
通路からちょっと引いた席だったので、歩いて行くとよこをガン見するにはいい席でした。
バウで観劇された方は分かると思うのですが、客席降りのときのライティングがまさに

光に照らされた天使の通り道

なんですよ。
まっすぐ前を向いて歩いて行くとよこは凄く綺麗です、特にやっぱり鼻筋が。
鼻筋から掛かる影すら綺麗、あれは貴重、家宝←
階段真ん中くらいで美弥ちゃんが歌い始めるので、最後まで拍手するには忍びないというこのもぞもぞ感。
おいてめぇ、鈴木圭!
いや、いいライティングでした。

そうだなぁ…前楽、前楽は何かあったかな。
あ、そうそう。
もう終わりだって力が入ったのか、ほんのり噛むとよこが二箇所ほど出演されてました←

どちらも二幕にお邪魔して来まして、一箇所はペンバリーの屋敷でリジーとしどろもどろな会話をするところ。
今まで一回も噛んだことがなかったのに

「ご、たい、ざい、はどちらに?」

と見事、片言でした。
え、なんでソコ。
緊張したんだろう、リジーに話しかけるのにドキドキしたんだろうってことで誤魔化せました、多分!
ね、皆さん今、神谷くんが暴露するまで気付かなかったよね☆
はい、皆さん、いい空気の読め具合です、拍手!
あのシーンのぐるーっと歩いて元に戻ってくる様が可愛すぎて、いつも必ず笑ってました。

コ、コ、コ、コ、ゴゴゴゴゴゴッ

という、ダーシーの気合音が好きでした。いい、ゴゴ音。

もう一つは、デ・バーグ夫人と自分の屋敷で語り合うシーン。
デ・バーグ夫人に、中流階級が求めているのは財産だけだと言われたときに、凄く穏やかな顔で返すんです。

「それはへんくぇんです。」

おおぅ…!(悶絶)
分かりますかね、感じますかね、この可愛さ爆弾の威力が…!
この公演で本当に大切な『偏見』というキーワードを、今まで一回も噛まなかったにも関わらず前楽にやらかす。
おおぅ…!(二度目)
へんくぇんでアリです、正解。
ダーシーが可愛い。

とりあえずこんな感じでしょうか。
では千秋楽のお話もあるので、ひとまず挨拶に。

「温かい拍手、本当にありがとうございます。今日はお足元のお悪い中、お越し頂きましてありがとうございます。
予報ではこのあと晴れるということなので(客席の笑い声につられて一緒ににゅーっと笑い)今日こそ!天使のはしごが皆様に降り注ぎますように。
あと一回、心を込めて演じたいと思います。本日はご観劇頂きまして、まことにありがとうございました。」


でした。
このあと外を見たら、がっつりしっかり晴れていまして天使のはしご差すほど雲がないといういっつもの感じ。
私も結局、この公演中には見えずしまいです。

●千秋楽(31日 14時半)

ついに観劇レポも千秋楽に追いついてしまいました…
早いですね、あっという間でした。
なんと言いますか…

シメさんの愛
鈴木圭の愛
有村の愛
THE宝塚作品の愛


とよこが愛してきた、慕ってきたモノからの愛がいっぱい詰まった公演でした。
このメンバーが関わったらから出来上がった作品だったんだと思います、いいメンバーに恵まれたと思う。
ポスターデザイナー以外

もうちょっと観てたかったけど、そう思っている方がこの熱意は続くのだと信じてます。
まあ、ほら、限界だったみたいですからね私の連続更新すら←
DVDにならないのが残念ですけれども、だからその分舞台を観て記憶に刻み込んできました。
今なら結構忠実にセリフも言えるはず!

千秋楽の席は久々の上手でして、頭上近くにスカステのカメラ。
そうですよ、ジェンヌのカメラ目線の間近です。
。・:*+((((*o・ω・)o)))゜。・:*+・【+ワクワク+】
最後の最後にカメラ目線を堪能出来るという最高の席で、たまにカメラマンの兄ちゃんの会話を盗み聞きながら座る席です、楽しい。
ただ、前にも書きましたが上手席からだと

おでこコツンが完全に見えない

という、結構淋しい席です。
みのりちゃんは見えるんだけども←
とよこのナイスな形の後頭部も見えるんだけども←←

キスシーンもリジーのベールに結構邪魔されるんですけども、自分が首を傾げたらちょっとだけとよこの顔が見えたので満足です。
キスシーンのとき、くっと眉間に皺を寄せているんですよね、ダーシー。
とよこが今までしてきたキャラは、そういった表情を見せることが本当に少なかったので
この眉間の皺を貴重、ちょっとカメラ頑張ってー!
上手席からだと、抱き合う二人の腕がしっかり見えてほっこりと幸せ気分。

あ、そうそう。
前楽のところでも書きましたが、リジーに話しかけるためにぐるーっと一周しちゃうシーン。
カメラのほうにずんずんと歩いてくるんですよ、近付いてくるとよこを双眼鏡で迎え撃ったんですが

真顔のまま軽やかにターン

して行きました。
なんだ、あの可愛い生物は。
日に日に旋回が大きくなり、歩くスピードは速くなってたんですが、その極みをガン見して負けてしまいました。
もぞもぞしてしまった←

千秋楽ということであらゆるところが涙腺決壊している生徒がいっぱい。
みのりちゃんも華雅りりか嬢も、ここ何回かよく泣いてましたが、特にみのりちゃんは千秋楽凄かった。
ぼろぼろと泣いてくれていてねー、もう。

私が思う最高の男役というのは
隣にいる相手役の表情を見て、ファンが幸せになれるような男役
なんですよ。
嫉妬じゃなくて、あの娘役にあんな表情をさせることが出来るのか、あんな魅力を引き出せるのかって思わせてくれる男役。
みのりちゃんがダーシーを見てぼろぼろと泣くのを見て、涼紫央のファンであることが幸せに思いました。
そう、感慨に浸っていましたら

「見上げようー……、あなたを誘う天使のーはーしごー」
あぁ、とよちゃん。
汗一つもかかないとよちゃんが。

途中泣きそうになって歌ってないー。゚(゚ノД`゚)゚。

目尻に若干涙が滲んではいましたが、流れることはなかったです。
でも普段よりリジーとの顔の距離は近かったように思う。
本当羨ましいなぁ、リジー。あんな距離であの美形に見詰められたい、おでこコッツンしたい。
それが叶わないのならば、いっそ勢いつけて頭突きしたい。
どごーん(事件)

歌えなくて、ぐっと堪えた顔したダーシー様の男前っぷりにやられます。
まさか千秋楽にまだそんな力を残しているとは…ダーシー…恐ろしい子!

普段なら、千秋楽は怒涛のアドリブ報告になるんですが、この公演は曲の合間にセリフが入ってる場合が多いのと
アドリブって雰囲気の作品でもないのであんまりなくてですね…
二幕のラストの方で、ジェーンとリディアを見送った後、リジーを残して英真ママが、三女(ゆあちゃん)に声を掛けながらはけるところ。
いつも「お歌ずっと上手だったわよ~」と言ってハケていくんですが

「明日もあなたのお歌聞きたいわぁ~」

と言いながらハケて行きました。
ずっこけ間抜けな三女の好演したゆあちゃん、可愛いんですけど下級生にまぎれてなかなか役が廻ってこなかったんですが、今回はその控えめなところが三女のキャラクターによく似合ってました。
大人しい系のキャラなのに、滲み出る星組クオリティに私が泣くよ←

で、とよこに話は戻りまして。

そうですね、とよこのテーマソングと化した『この星に生きて』は、千秋楽はやはり熱かった。
魂を込めて歌っているんだろうことが分かるので、幕が下がるまでその表情ごと楽しみたくて、周りに拍手を任せて私は双眼鏡担当←
振り返った後、空を見上げて雨に打たれる王道失恋パターンにハマっているダーシーがこれまた

美 麗 す ぎ る 。

これ、一枚写真欲しいなぁ…
泣いてるのか、堪えているのかギリギリの表情が胸キュンなのですよ。
千秋楽、それをガン見出来た私は勝ち組なのだと信じている。

そしてショー部分。
フッ、のあとですよね、やっぱり。
ここ、千秋楽は嬉しそうな顔というよりは幸せそうな顔に私は見えた。
見えたので、多分幸せだったんだと思うようにしている←

男役の真髄ですよね、あの掛け声。
男役が出来ていない人がやっても決まらないんですよ、絶対に。
星組男役の本気が見れたようで、あのシーンは大好き。
双眼鏡で見ようか、拍手をしようかで迷った結果、双眼鏡にしたけれど悔いはない。

あとデュエットですね。
ここ、みのりちゃんが前を向いて目を閉じてて、とよこが後ろから肩を抱いたら目を開けて笑うという一連の振り付けあるんですけども、
ここの肩を抱くシーンが日に日に激しく、ぎゅっと抱き締めるようになったんですよね。
とよこには珍しく、すごく男らしい雰囲気を感じる力強さだったので個人的には

最高に大好きな振り付け

でした。
みのりちゃんがはっとした顔をしたあと、幸せそうに微笑むのがとても可愛くて、とよこがその後ろで優しく微笑んでいるのととてもいいバランスだったんです。
いいなぁ、このいい意味での力関係。
娘役は立場としては対等な位置で勿論良いんですけど、精神的な面でやっぱり一歩引いていて欲しいと思う神谷です。
シメさんが言ってて、とよこも言っていたことですが

「娘役はかすみ草でいなさい。男役という薔薇の花の傍で、薔薇を最高に輝かせるかすみ草でありなさい。」

という言葉が胸に響きます。
決して影になれ、ってことじゃなくて、かすみ草単体でもすごく綺麗だけど、かすみ草があるからこそ薔薇が引き立つという関係性。
真紅の薔薇の横にオレンジの花とかじゃおかしいでしょ?というシメさん、その通りだと思う。
かつての娘役は大輪の花だったけど、でも男役の横にあるときはかすみ草だったなぁーと
かなみん・遠野あすか・となみちゃんあたりを思い返す私です。
白城あやかさんもかすみ草だったと思ってる、大輪の花でもあったけど。

千秋楽話からずれてしまった、いかんいかん。

でもそろそろご挨拶かな。
隣は壁というナイスポジションだったので、メモを取っても邪魔をしないいいところでした。
久々でした、そんな忙しい観劇(笑)

流石に柚長の挨拶は割愛します。
組替えのメンバーの紹介と、英真さんの紹介をしてました。
その間、とよこは泣くのを我慢した結果やや右下を見詰めてフリーズという可愛いお人形さんでした。
今柚長喋ってるよ!動いて、ちょっと動いて!
と念じても、じ―――っと一点だけを見詰めてました(笑)

「皆様本日は、千秋楽をご観劇下さりまことにありがとうございます。
私は宝塚が大好きで、16年間突っ走って参りました。
今回こうして日本青年館、そしてバウホールで主演させて頂きましたことを皆様に感謝しております。
高慢と偏見という素晴らしい作品を基に、本当に宝塚らしい作品に仕上がったこの公演で、
今、このときだからこそ、巡り合わさせて頂けたダーシーという役に、この運命に感動と感謝をしております。
演出の鈴木先生が、お客様が観劇後幸せな気持ちで主題歌を口ずさみながら帰って行かれる、そんな宝塚の原点の作品を作りたいと。
まさしく私もファン時代憧れていた宝塚そのもの、それがこの天使のはしごでした。
毎日毎日、幸せで幸せで…今日が来るのが怖かったんですが、始まったものは終わってしまいます。
いつもと同じようにこの公演で経験したことを次に次に繋げるのが、私たちの使命です。
ここにいるみんなが更に成長した姿で、それぞれ次の公演で挑んで参ります。
皆様どうかこれからも、宝塚を愛し続けて下さいます様、宜しくお願いいたします!本日のご観劇、まことにありがとうございました!」


手を振るとよこたちに、上から天使の羽根とハート型が中心の風船が落ちてきまして。
それを視界に入れた瞬間*:゜☆ヽ(*゜∀゜*)/☆゜:。*。なとよこが可愛い。
驚いてからのにゃーんって笑顔に悩殺されます、一発で昏倒ですよ、おめでとう。

そしてカテコ。
それぞれが風船を持っているんですが、絵があったり天使のはしごと書いてあったりさまざま。
とよこは一個だけあった、紫のハート風船を持って、ぽゆんぽゆんしてました。
落 ち 着 き な さ い 、 上 級 生 な ん だ か ら !

「ありがとうございます。では、今日この舞台で星組を去って行くみんなに話を聞いてみたいと思います!
りりかはこの前ディナーショー(Profile)に出てくれたんですが、そのときはまだ下級生だったんですがいつの間にかこんな綺麗な娘役さんになって!りりか、一言どうぞ!」

「はい(涙)組替え発表があってから四ヶ月経つんですが、この四ヶ月間は本当に星組さんの素晴らしさを良く感じる四ヶ月間でした(涙涙)
明日からは花組の華雅りりかとして皆様に愛される舞台人になれるよう精進して参ります。これからも宜しくお願いします。」


「るりかは、私も宝塚大好きなんですけど、この人もマニアックなところがとても大好きでいつも宝塚トークで盛り上がっています!るりか、一言どうぞ。」

「心から愛する星組の皆さんと過ごし、星組で歩んだ日々は本当に大きな大きな宝物となりました。
そして星組の美弥るりかを応援して下さったには感謝の気持ちで一杯です。これからも宝塚を愛し続け、星組男役魂を忘れず、
月組でも自分らしく精一杯頑張って参りたいと思います!本当にありがとうございました!」


「ともみん。私はともみんと下級生の頃から、星組には有名な余興集団がありまして(笑)
そこでずっと一緒だったんですが、いつの間にかこんなかっこいい男役さんになって…!どーぞ。」

「(照れてから)ついに組替え発表があってから、ついにこの瞬間がやってきてしまったと思うととても淋しい思いでいっぱいです。
ですが今言えるのは、心からの感謝の気持ちで一杯だと言う事です。私は本当に幸せだなぁと感じます。
明日から雪組生となりますが、必ず明るく元気に、男らしく!熱く!!男役を楽しみつつ、極めて行きたいと思っています。
そして星組を皆様と一緒に観劇できることをとても楽しみに思っておりますので…涙は流しません。
本当にありがとうございました、そして今後とも宜しくお願いします!」


「先程お話にも出てきましたが、余興集団!もうかれこれ…20年くらい?(周りに確認する社員←)あ、22年!だそうです(笑)創業22年。
その生みの親、私もその所属をして、みんなそれで成長して、そして男役魂をこの方に教えて頂きました、今は女役さんをしていらっしゃいますけど!英真なおきさんどうぞー!」


まさかのここで、メモが途切れているというね←
うっかり聞いちゃってました、英真さんのご挨拶…
す、スカステさん任せた!
各組にエマエージェンシーチルドレンを作るって言ってました(笑)

「はい、みんな組は変わってしまいますけれども、これからも活躍に期待しています!観に行きますので(笑)楽しみにしております。
それでは、これ(風船)皆様に投じますかね…」


じりじりと前にくるみんな。
みんな多分若干嫌な予感しつつじりじり。

「投げまーす!せーっの!」

ふっわぁ~←
お前さんのが一番舞台に戻っていくYO☆
おかげで、客席大爆笑です、やったー☆

わー!(大喜び←)本日のご観劇、まことにありがとうございました!」

ここからスタンディング。
開いたときはとよちゃん一人でした。

「ありがとうございまーす!本当に感謝の気持ちでいっぱいで、感謝の言葉しか出てきません。
本当にありがとうございます!みなさーん!」


はやい、皆さん呼ぶのがすっごい早い(笑)

「淋しいです、本当に淋しいです(笑)本当にありがとうございました!」

そしてありがとうございましたまでの間隔も早い。
え、雪組の粘りに慣れてるから早いぜ、星組。
そしてラストカーテンコール。

「本当にありがとうございます。今日はもう朝、いっぱい雨が降ってましたが天気も良くなったみたいで、
是非とも私たちも帰りに天使のはしご見て帰りたいと思います!皆様に天使のはしごが降り注ぎますように!
本日はありがとうございました!」



い、以上です…
久々に頑張ったら疲れた…
水さんはこれの二、三倍喋ってたんですけどね、ブランクが大き過ぎました。

ほっこりとした、素敵な千秋楽でした。
たくさん星組から戦力が異動して行きます、とりあえずともみんは雪組でしっかり捕獲いたします(笑)
最後にこの公演に出れて良かったとみんなが思ってくれたらいいな。

そんな願いを込めて、天使のはしご、千秋楽感想およびレポ完了です!!

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