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2012-04-20 00:08 | カテゴリ:宝塚
( ノ゜д゜)<【~涼紫央 大劇場LASTお茶会参加者受付中~】 ※締め切り5/8まで
        【~涼紫央への愛のメッセージ企画 メッセージ募集中~】 ※締め切り4/30まで

本日までにお茶会申し込みをして下さった方には全てに詳細メールを送信済みです。
もう一通連絡分を含め二通届いていると思いますので、確認をお願いします。
メール不精の神谷ですので、このメールを完成させた時点でこの時間。

メールって超難しい…!

自分の敬語の使えなさに、軽やかにへこみそうでした。
そして全てを送りきってから気付いた、振込先に普通預金って書いてないということに。
分かりますね、今ここで補足しているというこの姑息な感じ←

いやぁ…この時間ですよ、と言っても分からないですね。
今パソコンの右下部分の数字は3:39ってなってる。
バカじゃないのかと小一時間ry

さて、ディナーショーを語り尽くした頃には何時になっているのか見物ですね。
こうして朝刊の届く音を徹夜状態で聴くことになるのです。
ああ、おはようございます…寝たい、ってここで心が折れる。
宜 し く な い !
といっても今日はどうやっても朝刊の届く音を聞く道しかないので、大人しく感想を書き殴ろうと思います。

にしてもアレですね。
芝居の方でとよこの出番が皆無な予感www
予想通り、想像通り←

もう、正塚芝居は水さん以外では観たくないんだよ、神谷君。

* * * * * * * * * * * 


一昨日の夜中の文章です↑
一体、どんだけ掛かってんだって話ですね。
でもやっと書き終わったから、長いけども力作には違いありません。



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前書きを長々と書いた場合、本編を語るパワーが残らないということに気付いたので
今日はちゃっちゃと本編に行くよ!


6.愛と憎しみの狭間に

ここから、出演者陣が好きなラブシーンを再現してみようのターン。
先陣を切ったのはギルダ:礼真琴です。
エルアルコン―鷹―の、ギルダとムッシュ・とよこのターン。

ちゃんとギルダの衣装を着てたんだっけな、あのピンクっぽいドレスです。
ちょくちょくスカートに躓くフリまで上手いコトちゃんw
そこにいいタイミングでとよこが『なかなかの腕前ですね、ですが…スカートが暴れていますよ。』とか言うティリアン。

何これ、面白い。

とよこのティリアンは高飛車だからこその皮肉言いなだけで、あんな捻くれた性格ではないような気がします←
やっぱり悪役な雰囲気はそれほど出ないのがとよこクオリティ。
高飛車モードはデフォ
なもんだから、これはもう仕方がない。

コトちゃんは歌が終わった後、( ´∀`)bグッ!ってしながらハケて行きました(笑)


7.君はマグノリアの花の如く

デッケry

いやいや失礼。
次は『風と共に去りぬ』よりスカーレット・れいや君です。
でかい、すんごいでかい。出オチ感が否めない。

とよこに古典をやらせたら、そりゃ一人勝ち状態になりますよ。
レット・とよこです、ヒゲはありませんが。
最初はコメディ感が凄かったんですが、とよこの長セリフが始まると一気に風共です。
バトラーがスカーレットを振るときのセリフがあったんですが、これが良いですよね。

『スカーレット、そういう風に君は子供なんだよ。君はすみませんと謝りさえすれば、長い間の悩みや苦しみがたちどころに人の心から消え去り、心の傷が治ると思っている。』

『スカーレット、僕はね…壊れた欠片を辛抱強く拾い集め、それを糊で繋ぎ合わせ、繋ぎ合わせさえすれば新しいものだと思えるような人間じゃないんだ。』

『壊れたものは壊れたもの。僕はそれを繋ぎ合わせるよりも、寧ろ新しかったときのことをずっと追憶していたいんだ。そして一生その壊れたところを眺めていたいんだ…』


これ、これですよ。
歌はさておきここの間とか、声の深みがとても素敵でした。

とよこの周りを必死に小さくなりながら、なんか揺れているれいや君がウザかわいいという、なんだか難しい感情が湧き上がりますよね←
凄く愛しげな目で左右にスカート持って揺れるれいや君の処遇について、小柳に問い掛けたい。
そんなこみ上げる笑いが空間を揺らす中、とよこはすっごい真面目に歌ってました。
あんた、すげぇよ!(そこかい!


8.珈琲カルナバル

MCのときに、とよこ以上に作品への愛を語り尽くしておられた美弥ちゃんのターンが来ます。
えっと、涼風さん主演の『珈琲カルナバル』よりベアトリス美弥ちゃんです。
雨が降り出して、主人公のジュリオとよこの家に雨宿りに入るシーン。
美弥ちゃんは、白のワンピースドレスに裸足という気合の入れよう。

ジュリオがベアトリスの脚を拭いてあげるんですが、振り向いたとよこ

『タオルタオル…どなたかタオル持ってはりませんかー!?

と、オケに聞いてましたwww
二日目には、超カラフルなタオルがそこらじゅうから出てくる謎なサプライズ。
顔は見えませんが、そのシルエットからして(゚д゚)!な顔をしたんだろうなって感じです。
あ、って言ってた気がする、あ←

そしておみ足を自ら差し出す美弥ちゃんの脚を、拭き吹きと丁寧に向くとよこ。
跪くとよこですよ、 超 レ ア 。
そしてキスシーンがあるんですが、二日目にはちえちゃん等色々来てたので茶化しが良い感じにウザイwww
でもブレない二人、完璧です。
ベアトリスに恋している!と言われてからのセリフ。

『あの雨の中に飛び出していって、顔を雨に打たれて、ずぶ濡れになりながら大声で叫びたい!』

大好きだ、君が大好きry

こほん。

『ベアトリスがジュリオに恋してるって!みんな聞いてくれ!俺はベアトリスを…!』

この、愛してるじゃなくて恋してるっていうところが良いですね。
片思いの間は恋なんでしょうね。
ジュリオはこの後、君を愛することは出来ないって言いながら歌うんですが、とよこは切ない系も似合うと再確認。
割とハッピーエンドに縁がある人だったので、眉間に皺寄せながらの歌が良かったです。

美弥ちゃんはなんか…一礼して去って行ったような気がするけど、流石に記憶が曖昧です。


9.愛が世界をまわらせる

どいちゃん(*゚∀゚)=3ハァハァ

すみません、全力で荒ぶりました。
もう言うまでもなく、『ME AND MY GIRL』よりサリーどいちゃんです。
サリーのメイン衣装、赤と白の水玉ワンピースで登場。
第一声の『びーぃるっ!』可愛さったらないね!
とよこは無論、ビルなわけですが…

絶対ね、似合わないと思ってたんですよ。
なのにまぁ、もう。

とよこビルが可愛い。

可愛い、超可愛い。
『勿論買ってやるよぉー!』ってジタバタしてるのが、半端じゃなく可愛かった。
どいちゃんの『あたい、小さなブチックを持ちたいんだぁ!』という、田舎らしさも可愛くて悶絶しました。

主に悶絶、ずっと悶絶。
どいちゃんとのコンビだけ、一緒にちょっと踊ってちょっと歌もハモリあり。
とよこにビルは本当無理だろーって思ったんですけど、このワンシーンの中では一番似合うという意外さ。
これでは、舞台ではあんまり見られないくっしゃぁ~っていう、とよこの一番可愛い満面の笑みを見ることが出来て幸せ絶頂状態です。

多くは語らない、最高だった。
あ、どいちゃんの美脚っぷりは語るまでもない。
素敵だったなぁ…とよこでミーマイ、観てみたかった。


10.炎のボレロ

これはとよこが大好きなラブシーン。
安定のシメさんの役でした。
ジェラール(トップじゃなくて二番手なシメさん)が余命幾許もない状態で、恋人のモニカを振り切ろうとするのにずっとついて行く!って一途に思ってくれるシーンでの一コマらしい。
あ、安心して下さい。
とよこは男役でした。
え?残念って?うん、若干←

気合がね、違いますよね、とよこの。
そしてなんか、俺って一人称はむず痒い。とよこは僕のイメージです。

好きなだけあって、本当にセリフの声が色っぽい。
セリフ→歌→セリフ→歌って感じだったと思います。
導入がセリフだった、確か。
でもこの間に挟まったセリフが大好きで…もうね、あちこち探しまくって見つけました。

『モニカ、お前は俺の重荷になるのか。俺の病気のことも知っていて…お前は良い女だが、聞きわけのないのが玉に瑕だ…!』

(;゚∀゚)=3ムッハー

これはずるい、これはかっこいい。
歌の記憶は薄れてきてるんですが、このセリフは今もがっつり脳内に刻み込まれています。
特に後半の、玉に瑕だって言い方!
そんなかっこよかったんだね!
炎のボレロはセリフありで、もう一回最後のディナーショーで観れたらいいのになーとか寝言言ってみる。
本当かっこよかったです、とよこは宝塚時代やっぱり優しい役が多かったので、こういった…男らしい役も観たかったですね。
貴公子たる所以なので、まあ仕方がないですけども。


11.BIGINNING

とよこはお着替え、ここで本領発揮の星組スーパーダンサーズ。
どいちゃんを筆頭に、全員ダンスシーンを引っ張っていけるダンサーたちなので短いながらも素敵なシーンでした。
ここは完全にダンス、歌は無しです。
鋭さのどいちゃん、色気の美弥ちゃん、しなやかさのコトちゃんでした。
一人欠けたりなんかしてないよ。

いや、まあれいや君はですね…
この三人と一緒に踊るには、体格が良すぎるのが難点で速さを求められるこのダンスは少々厳しかったみたいです。
一番真面目に、遊びも一切なく一生懸命踊っていたので、もっとショーシーンで鳴れて行けたらいいダンサーになるだろうなって偉そうに語ってみる。

でもまあ、ここはどいちゃん贔屓の私でも美弥ちゃんにときめくね、仕方がない。
どいちゃんの甘さのないダンスも大好きなんですが、川崎悦子先生の振り付けには色気が要ると私は勝手に解釈。
結果、美弥ちゃんのエロさは貴重。
センター、階段の上で踊るときの目線の使い方がイチイチ色気暴発←


12.BE ITALIAN

仕事しろカスステ。

を、実にオブラートに包んで実際に抗議のメールも送った。
この曲は映画で使ったままの音源だったので、著作権に全力で被ったワンシーン。
音声カットは予想していたんですが、まさかの映像無しというスカステの暴挙にプッチンときますよね。
映像だけ流してくれって言ったら、何だか日本語が行方不明になったので、多分宇宙人とメールしてたんだと思います←

とにかく、観れなかった方に頑張って説明しますと…
オーシャンズのフィナーレ男役群舞に色気120%上乗せ
なダンスシーン。
ダービーハットを被って、白のシルクブラウスに黒のベストだったかな。
椅子を使っての本当にセクシーなダンスで、男役というよりは中性的なダンスシーンでした。
これは曲を是非知って頂きたいので、↓に貼っておきます。




貼ったものの、案外有名な気がせんでもない←
娼婦の歌、なんですかね?みんな中性的な雰囲気の中に男役の雰囲気が滲み出て、本当に素敵な品が良いのにエロティックなダンスで最高でした。
みんなが床に横になって、曲に合わせて腕を上に吊り上げられるような振り付けがあるんですが
ここのとよこが猛烈にエロい。
椅子に足開いて座るのも良かったです、色気たっぷりで。
モダンバレエって雰囲気かな…こう、キメるんじゃなくてタメだtか力を抜き具合とかで表現する振り付けで
正直、黒燕尾とかよりも断然とよこには合っていたと思ってます。

とよこが椅子に座って、周りを出演者たちが囲みながらぐるりと上半身を回す振り付けも
なんか…みんなの息が合っていたのもあって、ゾクッとしながら楽しんでました。
何だろう…品定めしてるみたいな、そんな雰囲気がとても好きだったんです。
歌詞は調べたら色々出てきますけど、思う存分楽しんだよ。


13.END OF THE ROAD

まあ、正直なところこのメンバーでアカペラって…と思った。
コトちゃん一人で全員引っ張るとか、何なのその苛め←
でもとよこがアカペラ好きだし、どいちゃんもアカペラやってみたかったようなので、まるで
とよこDSでは恒例かのようにアカペラが組み込まれていました。
主にとよこ、頑張ってハモってくれる下級生。
一番上を歌ってるのがコトちゃんだと思うんだけども、とても澄んだ声で綺麗でした。
とよこの『えぇえーんどおぶだ、ろぉおーぅど』(いつものように忠実に再現)
が、なかなか癖になる音です。
なんか、ろぉおーぅどがツボらしい、私←

というより、正しく言いますと、↑を歌ってるときの

とよこの窄まった唇が好き

という、いつものように 安 定 の 気 持 ち 悪 さ です。
逃げて、色々みんな急いで逃げてー。
とよこの唇の…こう、あの、あそこをね、ツンツンしたいんだ(伝わりませんよ、神谷くん)
いや、いいんです、私が気持ち悪いということが伝われば。
いやったぁ~!←


14.WITHOUT LOVE

これもスカステではカット。
つまり、0~LOVE~は大半カットで放送中。
やっぱり怒っていいよね、これいいよね。

そして映像でなかったので、若干記憶が薄れているんですが…
ここは下級生が引き継ぎ、とよこはお着替え。途中でとよこが着替えを終えて帰ってきたはず。
何って、普段あまり聴く機会のない歌声を聴いてる貴重な体験。

どいちゃんが歌ってるんですけどぉおお!

というテンションです、ハイテンション。
どいちゃんのちゃんとした歌声は、ハプスブルクくらいから聴いてない予感と悪寒。

とよこは着替えて、自分のポスター姿のシルエットが入ったTシャツに。
どんなのか分からない人はオーシャンズプログラムのちえちゃんインタビューを見ると良いです。
写ってます、着ている。
どいちゃんはお稽古中に着てたのが映ってた、れいや君は今?みたいなタイミングで着てるのを見ました。
とよこは白で、上に…何着てたんだっけな、ネックレスが超ゴージャスに負けてあまり覚えてない。

後半凄く盛り上がる曲なので、なんか熱 唱 中みたいな熱さです。
これぞ星組にしか出せない熱さです、溶ける。


15.You raise me up

荒川静香が使用していて、一気に日本で注目されたあの一曲です。
神谷君、記憶にないけれども。
洋楽に疎いにもほどがありますね、非常に申し訳ない。

これはやっぱりサビの綺麗さがいいのかな…
というか、もう最後の方の曲だなってところでちょっと静かな曲なんですよ。
もの悲しくすんなよ(#゚Д゚)ゴルァ!!
という、非常に理不尽なクレームを言い渡したいところですね。
スローテンポから入る曲で、とよこのちょっと掠れた声がたんまり聴こえて終始ニヤニヤしていたのは内緒。

とよこが歌い上げるとき、上を向きながら手でリズムを取るんですね。
この曲は高い音程が多いのと、それがサビに集中しているので
勿論

咽喉元ガン見のターン

を迎えます。
切なげに眉を寄せているのもいい。
とよこは声もいいんですけども、何よりも顔が綺麗なので、双眼鏡をフル活用です。
お陰で、どの席から観ても双眼鏡が手放せない。

はい、皆さんも一生懸命とよちゃんの細い首筋に血管浮いてるのを想像してください。
ね、萌えるでしょう?


16.大声ダイヤモンド

まさかのAKB(゚∀゚)キタコレ!!ですよ。
AKBなんぞモーニング娘。以上に分からん。
という、まさに親父な神谷です。
これ、聴いたこともなかったので、わざわざ聴きました、分からなかったです←

これは客席降りで、とにかく目が分散する危険性が非常に高かったので、目の前の人を見ることに決めてました。
というわけで、とよこは初日にガン見して二日目はとよこ以外ということになった。
え、あ、とよこ遠い…

でも一向に構わない。

どいちゃん・美弥ちゃん・コトちゃんが超至近距離

だったからね!
れいや君ェ…

目の前できゃっきゃしてくれたこの三人の可愛さったらない!
どいちゃんは主に飛び跳ねていらっしゃった。
美弥ちゃんは戸惑いながら必死にハイタッチをこなし
コトちゃんはいつの間にか花一輪持って帰ってきた。

え、コトちゃん何貢がれてんの?←
不意打ちに美声が響いてくるので、はぁん(*´Д`)ってなったのは全力で内緒です。

とよこは微妙な距離を駆け抜けていくもんだから、ダメ元で手を出してみたもののスルー…

うぉおっ戻ってきた!

戻ってくるなんて思わなかったから、若干手を引っ込めていたせいで空振りになりました。
これもう全面的に謝罪する。
申し訳なさすぎて、うあぁぁぁあっって頭抱えました。
一歩くらいかな、精一杯こっちに手を伸ばしてくれた背中が好きだよ、とよこ。


17.O~LOVE~(アンコール)

ついに来た、最後の一曲です。
これはとよこが歌詞を考えて、吉田優子が作曲をしてくれた曲だそう。
歌詞を考えるのが必死で、博多公演中に煮詰まりながら頑張ったって話を博多のお茶会で言ってました。

『泊まってるホテルのエレベーターの壁に貼ってある文句が良くて、思わず写メ撮っちゃいました。それ歌詞に使ったらお伝えします(笑』

とか、そんな感じのことを。
で、特に何も言ってなかったので、使わないで済んだんじゃないだろうか←

とよこらしい、吉田先生らしい静かで優しい一曲です。
とよこの曲は全部優しいですね、よく声に合ったちょっと高めのキー。

基本『ありがとう』とか『愛』とか、そういう意味合いの言葉が沢山ありました。
このときに退団について考えていたのかは知りませんが、色々苦しいことも悔しいこともあったけどそれでもファンや支えてくれた人がいたからここまで来れたという言葉です。

退団発表を聞いてから改めて聴くと、さすがに淋しくなるので聴きながらは書いていないので歌詞は曖昧ですが…
とよこが精一杯頑張ってきた、これからも頑張ると一生懸命歌い上げてくれて素敵な歌でした。
可能なら、出来ればU-TAKARAZUKAとかでダウンロードして頂きたい。
歌詞をちゃんと聴いてもらいたい、大切な一曲です。



ふわぁぁああっ。
いやぁ、長かった、何日かけたんだろうww
ようやく書き上がりました、うっかり長かった。

あとはオーシャンズ語れば2011年は語り尽くせるっぽいけど、とりあえずこんな感じ!!

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